電脳空間観測所(9)

ニュース遅報です・・・格安商品の紹介もたまにします!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
電脳空間観測所(9)

青森にスターバックス初出店で青森県民大喜び

スターバックス本県に初出店へ

コーヒーチェーン大手の「スターバックスコーヒージャパン」(東京)が、エルムの街ショッピングセンター(五所川原市)への出店を検討していることが21 日、関係者への取材で分かった。現在、準備を進めている段階で、今秋の開店を予定している。
県内へのスタバの出店は初めてとなる。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20100522093328.asp


誰でも分かるスターバックスオーダー基礎知識

1.ホットかアイスかを決める
2.ショート、トールサイズのエスプレッソのショットを決める(1ショット、ダブル)
3.サイズを決める(グランデ、トール、ショート)
4.シロップのトッピング(バニラ、アーモンド、ヘーゼルナッツ、キャラメル)
5.ミルクの種類を決める(無脂肪乳、低脂肪乳)
6.水やミルクの量、温度も注文可(多い、少ない、熱い、温い)
7.コーヒー名(通は最後にコーヒー名を注文する)

つまり、トールサイズのアイススターバックスラテに、エスプレッソツーショットに、
ヘーゼルナッツシロップを2杯加え、牛乳の泡を多めに変えたい場合は、

「アイス、ダブル、トール、ダブルヘーゼルナッツ、エクストラフォーミー、ラテ」

と注文すればいいわけです
ね、簡単でしょ

スターバックスマニアックス (小学館文庫)


1996年にアメリカで初めてスターバックスと出会い、その味に魅せられた著者が、各ドリンクメニューのレシピからオリジナルグッズにいたるまで、徹底的に調べ上げた「世界初のスタバファンブック」。レアものグッズを求めてネットオークションをさまよい、ファンにとっての聖地であるシアトルの第1号店を訪ね、さらにバリスタ(コーヒー抽出技術者)を目指してトレーニングまで受けた著者は、かつて深夜番組「カルトQ」で2度の優勝を果たしたマニアぶりを、本書でもいかんなく発揮している。

スターバックスコーヒージャパンの全面協力を得て、日本法人の社長や商品開発スタッフなどのインタビューに成功しているが、なかでも興味深いのはアメリカ本社の会長シュルツとのインタビュー。短い談話ではあるものの、彼の言葉からにじみ出るコーヒーへの愛が、同社をここまでの急成長へと導いたことが読み取れる。また、本書ではコーヒーのカスタムオーダーの方法も事細かに伝授。いざカウンターに行くとドギマギしてしまって「ショートのラテ」としか言えなくなってしまう、という人にはうれしいガイドブックになっている。(和久裕子)
出版社 / 著者からの内容紹介
日本のカフェスタイルを一新した、スターバックス。バリスタ、キャラマキ、ドピオ、サイレン、サードプレイスなど街にはここを発信点とした「用語」が飛びかっています。
◆スターバックス全メニュー
◆定番ドリンクのレシピ大公開
◆オーダーの悩みを一挙解決、ひと味違う飲み方のためのマル秘オーダーテク
◆米国・シュルツ会長、日本・角田社長への直撃インタビュー
◆スタッフの内部トレーニング潜入レポート
◆ファン垂涎のカルトグッズ
etc.スターバックスのコアな楽しみ方を徹底紹介する、世界初「スタバファンブック」。

電脳空間観測所(9)

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。